6月7日(火)開催:2022年度 ATCグリーン化プログラム スクール

2020年10月、菅首相は所信表明演説において、2050年までに日本の温室効果ガス排出量ゼロ、「カーボン・ニュートラル」をめざすことを表明しました。気候変動対策において、「緩和」と「適応」という、2つの概念が提唱され、継続的な活動による二酸化炭素の削減は、「緩和」手段として、ますます必要になります。